第8回日経・FT感染症会議

第8回日経・FT感染症会議(2021年10月27日(水)、28日(木))で2つのセッションに参加しました。

<特別セッション 1>COVID-19感染症対策における抗原検査の有効性
<特別企画>COVID-19の医薬品開発加速に向けた国際協力 – そのあるべき姿

この第8回日経・FT感染症会議でまとめられた「東京感染症ステートメント 2021」が発表されました。

 

第3回 GHIPP Online Crisis Simulation Workshop 参加者募集のお知らせ

GHIPPでは、国際情勢x危機管理の分野での人材育成のためのクライシスシミュレーションワークショップを開催します。実際起こりえる危機的状況を仮想的に作り出し、参加者が普段机上では思いつかない危機的状況に対応しながら、その場での判断力や対応力、気づきなど実践的な学びを得ることを目的とします。米国から国防総省やホワイトハウスでも実施している第一線の専門家を招聘し、危機管理の対策を学ぶ貴重な機会となっております。

分  野: ヘルス・国際関係・周辺地域情勢
開催日時: 2021年3月18日&19日(木・金)両日 09:00-12:00 正午(日本時間)
2021年3月17日&18日(水・木)両日 19:00-22:00 EST(米国東部時間)
言  語: English
定  員: 25人(ワークショップ両日、全参加できる方のみ)
場  所: Zoom(詳細は参加者の方にお知らせします)
応募資格: 英語で議論できる方(大学院生、社会人経験2年以上の方)
応募要領:
(一般個人参加:公募・選考)
以下の情報を添えて、apply@jsie.net まで送付してください。
– 英文履歴書 (書式自由、専門分野・職務経験などについて記載してください。)
– 自己紹介文(英文1パラグラフ)
選考基準: 経験や多様性を重視します。
費  用: 6,600円

詳しくはこちら:第3回クライシス・シミュレーションワークショップ 参加者募集開始 | GHIPP (grips.ac.jp)

 

「”誤診”はなくせるのか? 日本版ホスピタリストが挑む診療の質改善」

週刊医学界新聞に掲載された記事のご紹介。

 

座談会「”誤診”はなくせるのか? 日本版ホスピタリストが挑む診療の質改善」
加藤良太朗先生、徳田安春先生、綿貫聡先生(司会)

(「週刊医学界新聞」第3361号、2020年3月2日、医学書院)

 

超高齢社会における医療・介護のあり方と求められる対策とテクノロジー

東京ケアウィーク2020にて基調講演を行います。

 

「超高齢社会における医療・介護のあり方と求められる対策とテクノロジー」

日時:2020年2月13日(木)10:00-11:00
場所:東京ビッグサイト 展示会場内セミナー会場

*事前申し込みが必要です。
http://caretex.jp/info/conference2020

 

お問い合わせ: ケアテックス展示会事務局 TEL:03-6303-9801
https://secure.caretex.jp/form/careweek_inquiry/form.cgi?ex=caretex

 

日本医療政策機構/定例朝食会

毎年恒例となりましたが、日本医療政策機構/定例朝食会にて講演をいたします。

 

日時:2020年1月17日(金)8:00-9:15
場所:EGG JAPAN(東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビル10階)
演題名:「2020年の新たなビジョン」

 

お申し込みはこちらから:https://hgpi.org/events/bm-83.html

 

我が国科学技術の失速の原因と復活の処方箋ー我が国の未来に向けた科学技術政策の再確立を目指してー

科学技術政策研究シンポジウム『我が国科学技術の失速の原因と復活の処方箋』のパネルディスカッションに参加します。

 

日時:2019年12月26日(木)13:00-17:30(17:45〜交流会)
※13:40-14:40 Session 1「我が国科学技術システムの課題」パネルディスカッション

場所:政策研究大学院大学 1階 想海樓ホール

お申し込み:http://www.grips.ac.jp/jp/events/20191126-6205/

 

お問い合わせ
特定非営利活動法人STeLA Japan
stp2019@stela-japan.org