GHIPP スペシャルダイアログ:「コロナとウクライナ危機、台湾問題:日本とアメリカの挑戦」

GHIPP スペシャルダイアログのご案内です。
今回は、米国の新進気鋭の専門家であり、アジア地域の安全保障や政治経済にも明るいザック・クーパー氏をお迎えします。

TOPIC:「コロナとウクライナ危機、台湾問題:日本とアメリカの挑戦」

スピーカー: ザック・クーパー氏(アメリカン・エンタープライズ研究所 主任研究員)
コメンテーター: 黒川清 名誉教授(GHIPP)
司 会: 村上博美 客員研究員(GHIPP)
ツール: Zoom
言語: 英語
日 時: 2022年9月16日 9:30-10:30 am(JST)
お申し込み(無料): https://hsd19b.peatix.com/view

 

GHIPP スペシャルダイアログ:「コロナとウクライナ危機から見えた課題と挑戦:日本を一歩前へ」

GHIPP スペシャルダイアログのご案内

TOPIC:コロナとウクライナ危機から見えた課題と挑戦:日本を一歩前へ

スピーカー: 河野太郎 衆議院議員(外務大臣、防衛大臣、ワクチン担当相他歴任)
冒頭挨拶: 道下徳成 教授(GRIPS副学長)
コメンテーター: 黒川清 名誉教授(GHIPP)
司 会: 村上博美 客員研究員(GHIPP)
ツール: Zoom
言語: 英語
日 時: 2022年8月17日 15:00-16:00 am(JST)
お申し込み(無料): https://hsd19.peatix.com/
詳 細: http://www3.grips.ac.jp/~GHIPP/dialogue/HSD19/

 

GHIPP スペシャルダイアログ:パンデミック、ロシアの戦争、中国の台頭:日本の挑戦とは?

第17回 GHIPP スペシャルダイアログのご案内

TOPIC:パンデミック、ロシアの戦争、中国の台頭:日本の挑戦とは?

スピーカー: ビル・エモット氏、国際ジャーナリスト
コメンテーター: 黒川 清 名誉教授(Professor emeritus, Global Health Innovation Policy Program (GHIPP), GRIPS Facilitator)
司 会: 村上 博美 客員研究員(Visiting Scholar, GHIPP)
日 時: 2022年6月2日 17:00-18:00 am(JST)
お申し込み(無料): https://hsd17.peatix.com/
詳 細: http://www3.grips.ac.jp/~GHIPP/dialogue/hsd17/

 

第4回クライシスシミュレーションワークショップ参加者募集

実際起こりえる危機的状況を仮想的に作り出し、参加者が普段机上では思いつかない危機的状況に対応しながら、その場での判断力や対応力、気づきなど実践的な学びを得ることを目的とします。米国から国防総省やホワイトハウスでも実施している第一線の専門家を招聘し、危機管理の対策を学ぶ貴重な機会となっております。

 

  • 分野: 国際関係・周辺地域情勢
  • ワークショップ開催日時:
    2022年3月29日&30日 (火水)両日 午前 9:00 – 12:00正午(日本時間)
    2022年3月28日&29日(月火)両日 20:00-23:00 EDT (米国東部時間)
  • 言語:English
  • 定員: 25人 (ワークショップ両日、全参加できる方のみ)
  • 場所:Zoom (詳細は参加者の方にお知らせします)
  • 応募資格:英語で議論できる方(大学院生、社会人経験2年以上の方)
  • 応募書類(簡単な履歴書、英語の1パラグラフの自己紹介)を添えて、apply@jsie.net まで送付ください。

 

(応募要領など詳細はこちら)第4回クライシスシミュレーション・ワークショップ参加者募集 | GHIPP (grips.ac.jp)

 

第8回日経・FT感染症会議

第8回日経・FT感染症会議(2021年10月27日(水)、28日(木))で2つのセッションに参加しました。

<特別セッション 1>COVID-19感染症対策における抗原検査の有効性
<特別企画>COVID-19の医薬品開発加速に向けた国際協力 – そのあるべき姿

この第8回日経・FT感染症会議でまとめられた「東京感染症ステートメント 2021」が発表されました。

 

第3回 GHIPP Online Crisis Simulation Workshop 参加者募集のお知らせ

GHIPPでは、国際情勢x危機管理の分野での人材育成のためのクライシスシミュレーションワークショップを開催します。実際起こりえる危機的状況を仮想的に作り出し、参加者が普段机上では思いつかない危機的状況に対応しながら、その場での判断力や対応力、気づきなど実践的な学びを得ることを目的とします。米国から国防総省やホワイトハウスでも実施している第一線の専門家を招聘し、危機管理の対策を学ぶ貴重な機会となっております。

分  野: ヘルス・国際関係・周辺地域情勢
開催日時: 2021年3月18日&19日(木・金)両日 09:00-12:00 正午(日本時間)
2021年3月17日&18日(水・木)両日 19:00-22:00 EST(米国東部時間)
言  語: English
定  員: 25人(ワークショップ両日、全参加できる方のみ)
場  所: Zoom(詳細は参加者の方にお知らせします)
応募資格: 英語で議論できる方(大学院生、社会人経験2年以上の方)
応募要領:
(一般個人参加:公募・選考)
以下の情報を添えて、apply@jsie.net まで送付してください。
– 英文履歴書 (書式自由、専門分野・職務経験などについて記載してください。)
– 自己紹介文(英文1パラグラフ)
選考基準: 経験や多様性を重視します。
費  用: 6,600円

詳しくはこちら:第3回クライシス・シミュレーションワークショップ 参加者募集開始 | GHIPP (grips.ac.jp)

 

「”誤診”はなくせるのか? 日本版ホスピタリストが挑む診療の質改善」

週刊医学界新聞に掲載された記事のご紹介。

 

座談会「”誤診”はなくせるのか? 日本版ホスピタリストが挑む診療の質改善」
加藤良太朗先生、徳田安春先生、綿貫聡先生(司会)

(「週刊医学界新聞」第3361号、2020年3月2日、医学書院)