COVID-19 and Beyond: 日本の取り組みと国際保健への貢献

第16回 GHIPP ヘルスセキュリテイ・スペシャルダイアログのご案内

TOPIC:COVID-19 and Beyond: 日本の取り組みと国際保健への貢献

スピーカー: 武見 敬三 参議院議員(日本国際交流センターシニアフェロー、長崎大学・福島医科大学客員教授)
コメンテーター: 黒川 清 名誉教授(Professor emeritus, Global Health Innovation Policy Program (GHIPP), GRIPS Facilitator)
司 会: 村上 博美 客員研究員(Visiting Scholar, GHIPP)
日 時: 2022年2月25日 14:00-15:00 am(JST)
言 語: 英語(通訳なし)
Tool: Zoom
お申し込み: https://hsd16.peatix.com

 

第4回クライシスシミュレーションワークショップ参加者募集

実際起こりえる危機的状況を仮想的に作り出し、参加者が普段机上では思いつかない危機的状況に対応しながら、その場での判断力や対応力、気づきなど実践的な学びを得ることを目的とします。米国から国防総省やホワイトハウスでも実施している第一線の専門家を招聘し、危機管理の対策を学ぶ貴重な機会となっております。

 

  • 分野: 国際関係・周辺地域情勢
  • ワークショップ開催日時:
    2022年3月29日&30日 (火水)両日 午前 9:00 – 12:00正午(日本時間)
    2022年3月28日&29日(月火)両日 20:00-23:00 EDT (米国東部時間)
  • 言語:English
  • 定員: 25人 (ワークショップ両日、全参加できる方のみ)
  • 場所:Zoom (詳細は参加者の方にお知らせします)
  • 応募資格:英語で議論できる方(大学院生、社会人経験2年以上の方)
  • 応募書類(簡単な履歴書、英語の1パラグラフの自己紹介)を添えて、apply@jsie.net まで送付ください。

 

(応募要領など詳細はこちら)第4回クライシスシミュレーション・ワークショップ参加者募集 | GHIPP (grips.ac.jp)

 

COVID-19 and Beyond: 日本の課題と持続可能でレジリエントな医療システムの構築

第15回 ヘルスセキュリティーダイアログ
COVID-19 and Beyond: 日本の課題と持続可能でレジリエントな医療システムの構築

スピーカー: 渋谷 健司 教授 (東京財団政策研究所研究主幹、相馬市新型コロナウイルスワクチン接種メディカルセンター・センター長)
コメンテーター: 黒川 清 名誉教授(Professor emeritus, Global Health Innovation Policy Program (GHIPP), GRIPS Facilitator)
司 会: 村上 博美 客員研究員(Visiting Scholar, GHIPP)
日 時: 2022年1月24日 14:00-15:00(JST)
言 語: 英語(通訳なし)
Tool: Zoom
お申し込み: https://hsd15.peatix.com/

 

世界の原子力産業動向と日本への示唆

世界の原子力産業動向と日本への示唆
World Nuclear Industry Status Report [WNISR] 2021年版 発表イベント

日時:2022年1月19日(水)18:00-19:45
共催:公益財団法人 自然エネルギー財団
            政策研究院大学院大学グローバルヘルス・イノベーション政策プログラム
会場:Zoom ウェビナー

*参加費無料(日英同時通訳あり)

 
申し込みはこちらからお願いします。
https://zoom.us/webinar/register/WN_bKLOuXY2TqmToYKtwRrf4w

 

第8回日経・FT感染症会議

第8回日経・FT感染症会議(2021年10月27日(水)、28日(木))で2つのセッションに参加しました。

<特別セッション 1>COVID-19感染症対策における抗原検査の有効性
<特別企画>COVID-19の医薬品開発加速に向けた国際協力 – そのあるべき姿

この第8回日経・FT感染症会議でまとめられた「東京感染症ステートメント 2021」が発表されました。