How Japan responded to the COVID-19 pandemic?

New Perspectives On Japan UCLA Terasaki Center Junior Faculty Roundtable Series 2020-21
Roundtable 3: How Japan responded to the COVID-19 pandemic?

Date & Time: March 30, 2021,  9:00-10:00 JST  (March 29, 2021,  17:00-18:00 PDT)
Speakers: Kiyoshi Kurokawa (Chairman, Health and Global Policy Institute)
Hiroshi Nishiura (Professor, Kyoto University)
Akira Muto (Consul General of Japan in Los Angeles)
Moderator: Yusuke Tsugawa (Assistant Professor, UCLA)
Registration: https://ucla.zoom.us/webinar/register/WN_7ShJJNDUQ8iBqF5cLhqLSw

 

COVID-19 and Beyond: Presidents versus Pandemicide

第六回 ヘルスセキュリティダイアログ
Topic:“COVID-19 and Beyond: Presidents versus Pandemicide”

日 時: 2021年3月3日 9:00-10:00 日本時間
スピーカー: ローリー・ギャレット氏(米科学ジャーナリスト、作家)
コメンテーター: 黒川 清 名誉教授(GHIPP)
司 会: 村上 博美(GHIPP)
お申し込み: https://hsd6b.peatix.com/

 

第3回 GHIPP Online Crisis Simulation Workshop 参加者募集のお知らせ

GHIPPでは、国際情勢x危機管理の分野での人材育成のためのクライシスシミュレーションワークショップを開催します。実際起こりえる危機的状況を仮想的に作り出し、参加者が普段机上では思いつかない危機的状況に対応しながら、その場での判断力や対応力、気づきなど実践的な学びを得ることを目的とします。米国から国防総省やホワイトハウスでも実施している第一線の専門家を招聘し、危機管理の対策を学ぶ貴重な機会となっております。

分  野: ヘルス・国際関係・周辺地域情勢
開催日時: 2021年3月18日&19日(木・金)両日 09:00-12:00 正午(日本時間)
2021年3月17日&18日(水・木)両日 19:00-22:00 EST(米国東部時間)
言  語: English
定  員: 25人(ワークショップ両日、全参加できる方のみ)
場  所: Zoom(詳細は参加者の方にお知らせします)
応募資格: 英語で議論できる方(大学院生、社会人経験2年以上の方)
応募要領:
(一般個人参加:公募・選考)
以下の情報を添えて、apply@jsie.net まで送付してください。
– 英文履歴書 (書式自由、専門分野・職務経験などについて記載してください。)
– 自己紹介文(英文1パラグラフ)
選考基準: 経験や多様性を重視します。
費  用: 6,600円

詳しくはこちら:第3回クライシス・シミュレーションワークショップ 参加者募集開始 | GHIPP (grips.ac.jp)

 

新型コロナ収束に向けた国際協力:進捗と課題

第四回 ダイアログ
Topic:“新型コロナ収束に向けた国際協力:進捗と課題”

日 時: 2021年1月14日 17:00-18:00 日本時間
スピーカー: 國井 修 氏(グローバルファンド戦略投資効果局長)

グローバルファンド(世界エイズ・結核・マラリア対策基金)の戦略投資効果局長として5つの部(戦略情報部、技術支援・パートナーシップ推進部など)を統括している。これまで、緊急援助、母子保健、感染症対策、保健システム、保健政策・外交などグローバルヘルスの分野で25年以上の経験をもつ。外務省調査計画課長補佐、長崎大学熱帯医学研究所教授を経て、国連児童基金本部で保健戦略上級アドバイザー、同ミャンマーやソマリアの国事務所で保健・栄養・水衛生事業の部長を務めた。
コメンテーター: 黒川 清 名誉教授(GHIPP)
司 会: 村上 博美(GHIPP)
お申し込み: https://hsd4.peatix.com/