Why Not Join this MIT/Harvard MOOC Class ‘Visualizing Japan’

だれでも参加できる、MIT/Harvard ジョン・ダワーズたちの授業に参加しよう。9月3日開始です。

A first-time MIT/Harvard MOOC, Visualizing Japan opens windows on Japan’s transition into the modern world through the historical visual record. Teachers include John Dower (MIT), Andrew Gordon (Harvard), Shigeru Miyagawa (MIT/UTokyo), and Gennifer Weisenfeld (Duke). Begins September 3, 2014. FREE and open to all! 5,700 have already registered (as of August 10, 2014). Register at the following site:

https://www.edx.org/course/harvardx-mitx/harvardx-mitx-vjx-visualizing-japan-2331#.U9nU2xZH9vY

This MOOC will be followed by Visualizing Postwar Tokyo by Shunya Yoshimi of the University of Tokyo.

http://harvardx.harvard.edu/visualizing-japan

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ニュースリリース

このブログでも何度か紹介している朝河貫一先生123)について、3人の福島出身の方々が「100年前からの警告-福島原発事故と朝河寛一-」という書籍を花伝社から出版されました。

私もこの本のオビを書かせていただいたのですが、2014年5月21日の福島民報に紹介記事が掲載されましたので、皆さんにお知らせします。

いまこそ是非、皆さんに手に取って読んでいただきたい1冊です。

ニュースリリース

5月27日に国会事故調査委員会調査統括の宇田さんと一緒に福島県二本松市を訪問し、新野市長と面談した記事が福島民友に掲載されました。

また、宇田さんの著書「なぜ、『異論』の出ない組織は間違うのか」について、福島民友に紹介記事が掲載されました。

※書籍紹介が以下に掲載されました。

ニュースリリース

→English

5月5日のポスト「ロンドンへ-1」で紹介した「World Dementia Council(世界認知症諮問委員会)」に、日本からは私が委員として指名されて、会合に参加しています。

https://www.gov.uk/government/news/uk-to-host-g8-dementia-summit.ja
https://www.gov.uk/government/world-location-news/241859.ja

「自由と正義」2014年4月号

元国会事故調委員の櫻井弁護士、総務統括宇都宮弁護士他の方々の「国会事故調」についての論文が、日本弁護士連合会の機関誌「自由と正義」に掲載されました。

「元委員が振り返る国会事故調」
櫻井正史

「国会事故調の事務局運営とリスク管理」
宇都宮純子

「国会事故調における調査活動の統括とプロジェクトマネジメント」
松澤香、高橋尚子

「国会事故調における弁護士の調査活動」
渋谷卓司、芝 昭彦、藤戸久寿、美﨑貴子

会合のお知らせ

以前からこのブログでも紹介している「わかりやすいプロジェクト 国会事故調編」の高校生チームが企画運営し、日本赤十字社と協力して以下のようなセミナーを開催します。

中学3年生、そして高校生のみなさん、一緒に考えてみませんか?

日本赤十字社×わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)共催企画
第2回赤十字原子力災害セミナー
『逃れられない“いつか”のために、私たち高校生が今できること』

日時:2014年3月15日(土)10:30-16:00
場所:日本赤十字社本社1階「クロスラウンジ」(東京都港区芝大門1-1-3)

※対象は中学3年生、高校生約50名となっております。

参加申し込みはこちらから。
https://docs.google.com/forms/d/1ECTvdbChKS7CTECx5TFLLy_7KULUOA2c5icDpbjmTVo/viewform