記事・講演録/Articles

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2017

 

巻頭言「30年の激変、次の打ち手は何か?」
(「季刊 腎と骨代謝」Vol.30, No.1, pp5-6, 2017年1月)

 

2016

 

13th Annual Meeting STS Forum 2016 Summary
(STS Forum 2016, Oct. 2, 3 and 4, 2016)

 

「腎臓病食品交換表 第9版 治療食の基準」-監修の序-
「腎臓病食品交換表 第9版 治療食の基準」 pp.iii, 医歯薬出版株式会社, 2016年9月)

 

“New Quake Tests Resilience, and Faith, in Japan’s Nuclear Plants”
(The New York Times, Asia Pacific, November 22, 2016)

 

<座談会>日本の近代医学の父 エルヴィン・ベルツ来日140周年
「“学術の樹”としての医学を」(黒川清、永井良三、モーリッツ・ベルツ)

(「週刊医学界新聞」 第3200号, 2016年11月21日)

 

「大変化の時代の中で、日本の医療を憂える」-時代を拓くインタビュー-
(「メディカル朝日」2016年11月 pp8-11)

 

「日本社会変わったか」-対岸の原発- 迫る再稼働(下)
※3回シリーズの3回目
(大分合同新聞 2016年8月4日 朝刊22面)

 

「From ACP Japan Chapter 連載3周年記念特別対談 黒川清×上野文昭」
「Primaria」第19号 pp20‐22 2016年、発行:株式会社ファーマシィ)

 

Lost in Translation: ‘Let’s Drink. Get Drunk!’ Will Japan ever get the hang of English?
(CNBC Asia, May 28 2016)※インタビュー引用

 

Hanging out with Japan’s ‘lost generation’
(CBC, Oct 8 2010)※インタビュー引用

 

“Japan Must Retain its Position As A Health Leader”
g7g20.com “G7 Japan: The Ise-Shima Summit” May2016 pp54-55)

 

「世界認知症審議会と認知症の課題」
(「医学のあゆみ」-アルツハイマー病UPDATE- 57巻5号 2016年4月30日 pp581-586)

 

「自分で考え、発信できないジャーナリストも「大日本病」患者」
-元木昌彦のメディアを考える旅 第220回-

ビジネス情報月刊誌「エルネオス」2016年5月号 88~93ページ)

 

なぜエリートほど大きな間違いを犯すのか?『国会事故調』元トップが明かす『ニッポンの病理』
(「現代ビジネス」 2016年4月16日号)

 

「自ら検証し信頼の回復を -人材育成が再生の鍵に-」
[テキスト版はこちら]
(聖教新聞「災害と文明」-原発事故から何を学んだか- 2016年4月14日(木)7面)

 

2015

 

医の一歩 「教育者として」
(「鉄門だより」2015年12月10日発行 8面)

 

My Closing Remarks at Luncheon Session hosted by GHIT Fund
For G7 2016 Global Health;Tokyo, Tokyo Prince Hotel, December 15, 2015
‘Universal Health Coverage’

 

Daiichi Sankyo Interview -Advertisement-
“Urgent Need to Tackle Dementia: How Should the Health Sector and Big Pharma Address This Global Challenge?”

(Nikkei GOODAY, NIKKEI ASIAN REVIEW Dec. 7-13, 2015)

第一三共株式会社 中山社長との対談「認知症の克服は待ったなしの総力戦 -世界へ向けて、医療と製薬が今できること、やるべきこと-」
(「日経Gooday」2015年11月24日)

 

インタビュー「ノーベル賞と日本のこれから」
(「日本経済新聞」2015年12月11日 朝刊 「ノーベル賞受賞記念広告特集」から転載)

 

「福島」の教訓 世界にどう発信 -来月、長崎でパグウォッシュ会議 専門家に聞く―
(「朝日新聞」2015年10月27日 33面 長崎版)

 

「高齢社会に求められる健康政策ー家庭力と地域力を活かして健康づくり」
(「健診・人間ドックハンドブック 改訂5版」 pp14-18 2013年4月)

 

<書評>「医療レジリエンス-医学アカデミアの社会的責任-」
(週刊医学界新聞(医学/通常号)第3148号 2015年11月2日)
※糖尿病診療マスター(pp22-23, Vol14 No.1 2016年1月)にも掲載されました。

 

ノーベル賞 電話座談会「日本人の得意技」-医学生理学賞に大村智さん-
(朝日新聞 2015年10月6日 朝刊 15面)
※朝日新聞デジタルからもご覧いただけます(登録が必要です)。
http://www.asahi.com/articles/ASHB54SVQHB5ULBJ007.html

 

「社会的意義大きく 受賞当然」
大村智先生のノーベル医学生理学賞 受賞記事より
(「京都新聞」 2015年10月6日 3面 ※共同通信社より配信)

 

「American College of Physicians Chapter Centennial Legacy Award 受賞して」
http://www.acpjapan.org/
(ACP Japan Chapter Governor’s Newsletter for ACP Japan Chapter 5ページより 2015年8月)

 

「Receiving the American College of Physicians Chapter Centennial Legacy Award」
(ACP Japan Chapter Governor’s Newsletter for All ACP Members pp4-6,November 2015)

 

「ACP日本支部歴代支部長と考える 国際標準の内科医をめざして」
(「週刊医学界新聞」 2015年10月12日 第3145号 1~2面)

 

巻頭言「グローバル世界の大変化:イノベーションとは何か、国家とは何か」
(研究・技術計画学会 学会誌「研究 技術 計画」 pp2-3, Vol.30, No.1, 2015)

 

対談「100年の伝統を礎に新世紀へ-成蹊中学校・高等学校のグローバル人材育成」
『「世界で生きる力」育てる』

(日本経済新聞社 2015年7月22日朝刊 10面)
成蹊学園のHPからもご覧いただくことができます。

 

「不確実な時代:変わる世界、日本の行方」
(医療レジリエンス-医学アカデミアの社会的責任-、医学書院 2015年3月)

 

「不確実な世界、腎臓学の課題と未来:私たちの選択」
(「第58回日本腎臓学会学術総会 特別講演より」 日本腎臓学会会誌 427-428 57(3) 2015)

 

“From Innovation to Impact”
-The Global Health Innovative Technology Fund(GHIT Fund)-
(International Innovation pp16-19, Issue 180 Road to discovery)

 

「激変する世界、私たちに何ができるか」
第52回 日本臨床分子医学会学術集会 特別講演1より
(2015年4月10日 京都みやこめっせにて講演 抄録集pp28-29)

 

“The Fukushima Nuclear Accident and the NAIIC Report”
(”The Role of the Nation-State in Addressing Global Challenges Japan-UK Perspectives” CHATHAM HOUSE Conference Report pp18-23, Asia Programme March 2015)

 

「福島原発事故と国会事故調報告書」※上記日本語版
(「グローバルな課題への取り組みと国民国家の役割ー日英協力の可能性」 チャタムハウス カンファレンスレポート pp19-24 アジアプログラム 2015年3月)

 

経産省・Connect!主催「新事業創造カンファレンス & Connect!」・「日本ベンチャー大賞表彰式」
第2部「Born Global:欧州における新事業創造の動向」講演・パネルディスカッション 報告書
※すべての報告書はこちら→ http://www.meti.go.jp/meti_lib/report/2015fy/001074.pdf
(2015年1月22日 ホテルニューオータニにて開催)

 

「国会事故調は何を提示したのか?」
(日本原子力学会誌「ATOMOΣ」特別寄稿、pp135-137 Vol.57, No.3 2015年)

 

「日本医療研究開発機構の果たす役割と医学研究者への期待」
第I部 新薬創出における日本医療研究開発機構(AMED)の役割
2.研究者の立場から 1)医学系研究者
(医薬ジャーナル「新薬展望2015」、pp20-23 Vol.51 S-1 2015)

 

「言葉より気持ちの持ち方」-達人が語る国際舞台の交渉術-
(日経産業新聞、2015年1月8日、朝刊17ページ、許諾番号 No.30038908)

 

「急変する世界 日本の選択 あなたの選択」
対談 伊藤忠商事株式会社 執行役員 法務部長 茅野みつる氏

2014年11月26日に開催された「KPMGフォーラム2014 ‐2020年近未来の日本」より
(KPMG Insight、Vol.10/2015年1月号)

 

「たくさんの「問い」を生み出せるビッグデータ」-医療ビッグデータへの期待-
その他の記事はこちら → http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/pdf/3107.pdf
(週刊医学界新聞、第3107号 p9、2015年1月5日)

 

2014

 

“HELPING JAPAN’S CITIZENS LIVE LONGER, HEALTHIER LIVES”
インタビュー:国民の健康長寿に向けて(仮訳)
English: http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/201411/201411_01_en.html
Japanese: http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/201411/201411_01_jp.html
Web Book: http://dwl.gov-online.go.jp/video/cao/dl/public_html/gov/book/hlj/20141101/index.html#page=7
HIGTLIGHTING Japan (Public relations Office, Government of Japan), #81 November 2014)

 

World Dementia Council ‐ Global Dementia Legacy Event Japan
Welcome Address

(November 5th, 2014: Academy Hills, Roppongi, Tokyo)

 

あふれる開拓者精神 -紙上座談会 ノーベル物理学賞に日本人3氏-
(山形新聞 2014年10月8日)
※その他、北海道新聞、東奥日報、岩手日報、新潟日報、神戸新聞、京都新聞、中国新聞、山陰新聞、南日本新聞、四国新聞、熊本日日新聞などにも掲載されました。

 

世界認知症諮問委員会・黒川清委員インタビュー
「安倍内閣は認知症対策でサミットをリードせよ」

経済ジャーナリスト磯山友幸氏によるインタビュー記事
(講談社 「現代ビジネス」 2014年9月17日)

 

“Great Scope For Joint Learning, Big Data”PDF
Dr. Sunil Chacko & Dr. Kiyoshi Kurokawa
(IDEAL PARTNER, THE SUNDAY GUARDIAN, NEW DELHI August 31, 2014)

 

「重ねた記録 隠れた真実に迫るー原発事故の現実 伝え続けるー」
「プロメテウスの罠」 1000回を迎えて
(朝日新聞 2014年8月6日 朝刊7面 承諾番号:A16-1120)
「プロメテウスの罠」記事一覧はこちら

 

INTERVIEW 「だから、外に出よう。」
前編後編
(「留学 医学生よ、大海を知れ。」pp16-17 DOCTOR-ASE No.10 2014年夏)

 

『「弱さ」を知ることで、謙虚になれる。その謙虚さが本当の「強さ」を生み出す。』
― 「学び」が拓く未来の医療 ―

「Primaria」創刊1周年記念企画
(「Primaria」pp20 Vol.7 2014年7月)

※日本赤十字医療センター/石橋由孝先生の記事を紹介します。
「人文知を用いて気持ちに寄り添う患者アプローチを」
(「Primaria」pp6-11 Vol.7 2014年7月)

 

ベルツの日記(上)
トク・ベルツ 編 菅沼竜太郎 訳
(岩波文庫 青426-1 pp236-241 1979年2月)
※一部抜粋
※著作権の許諾を得て掲載しています

 

巻頭言「日本の科学と精神」
Preface「Science and spirit in Japan」(英語版)
(応用物理 pp345-346 Vol.83 No.5 2014)

 

「国会事故調が問いかけたもの 行政監視の活用を今後も」
-2014年2月24日 元国会事故調調査統括 宇田左近氏講演より-
(Kyodo Weekly 2014年3月24日号)

 

討論会「福島原発事故から3年経つ今、われわれは何を学んだか」
(「日本記者クラブ会報」 2014年3月10日 日本記者クラブにて)
※動画でご覧になりたい方はこちらから
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2014/03/r00026952/

 

「なぜ糖尿病なのか?」– デンマーク首相来日記念「Changing Diabeteフォーラム」での講演より
-2014年3月4日パレスホテル東京にて開催-
(JMS (JAPAN MEDICAL SOCIETY), April 2014, pp30-34)

 

国連大学グローバル・セミナー2013 湘南セッション
新しいエネルギー選択が切り開く持続可能な未来「フクシマ後のグローバル・アジェンダ」報告書

-2013年9月2日 湘南国際村センターにて開催-
※関連コラムはこちら

 

JAPAN’S SPIRIT -Strength through the Storm-
(be movement pp114-122)

 

「再生への提言 東日本大震災3年-国会が役割自覚を-」
(毎日新聞 2014年3月8日 朝刊3面)

 

「人を育てる「福原塾」」
「腎臓・透析医のための臨床研究デザイン塾10周年記念誌」
-祝辞「10周年に寄せて」- pp12-13 認定NPO法人 健康医療評価研究機構

 

「事故調委員長の警告 -安全神話は滅んでいない-」
(ドキュメント原子力戦争② 文藝春秋 pp380-387 2014年2月)

 

「透析医療の課題」-『臨床透析』創刊30年に寄せて-
(「臨床透析」pp8-8 Vol.30 No.1 2014年1月号)

 

「世界が求める物を、外に”Pull”する感覚が重要だ」
-グローバルヘルス技術振興基金・黒川清会長/代表理事インタビュー -
(薬事ニュース 26面 第4131号 2014年1月1日)

 

【書評】「サパイラ 身体診療のアートとサイエンス 原書第4版」
Jane M. Orient原著 須藤博、藤田芳郎、徳田安春、岩田健太郎 監訳
medicina pp2221 Vol.50 No.13 2013年12月
※「週刊医学界新聞」6面 2014年1月13日号、「臨床眼科」pp1964-1965 2013年12月にも掲載

 

「グローバル市民 ジョイ・イトウと世界を変える人たち」
※伊藤穣一氏 著書『「ひらめき」を生む技術』書評。(「本の旅人」 pp48-49 2014年1月号)

 

「高齢化社会;グローバルな課題の解決について(1)」
(JBプレス 2014年1月10日)

 

2013

 

「美術館jは、都市を活性化させる」
六本木ヒルズ10周年記念国際会議 -Innovative City Forum- セッションより
「HILLS LIFE」 pp13  No. 63)

 

Nuke ‘black box’ needed: investigator
(The Japan Times December 11, 2013)

 

“Japanese need to be ‘more transparent’ on nuclear clean-up”
(「The National」 November 18,2013)

 

Fukushima far from over
-Contaminated water leaking from ravaged nuclear plant threatens industry in Japan-
(The San Diego Union-Tribune   October 21, 2013)

 

2013年10月4日ハワイ東西センター「災害管理に関するフェローシップ」に参加した記者の記事(中国語)
(財新伝媒 October 5, 2013)

 

Nature cafe Report 第12回
「変われるか、ニッポン?-改革を迫られる大学・研究機関-」
(Natureダイジェスト pp12-13 2013年10月)

 

Aqua Magazine 「Column Drのつれづれ」
第6回(最終回)2013年10月「主治医をもつ」
※第1~3回は「2011年記事・講演録」をご覧下さい。
※第4回は「2012年記事・講演録」をご覧下さい。
※第5回はこちら

 

「日本の課題、そして行くへ」 広島大学病院診療棟開院記念講演会
広島大学病院ニュース No.30 2013年10月)

 

「第2次安倍内閣、医療政策の課題」
(医療経営白書2013年度版 視点 pp1-4 2013年10月7日)

 

「若者は内向きか」
(『月刊資本市場』おりおりの記 pp27 2013年10月号)

 

“Can a 4kg, 1400-page report change a country?”
「THE POWER GAMES」 NUMBER1 SHIMBUN Vol.45, No.10 October 2013)

 

“Japan Needs Independent and ‘AgainsttheGrain’ Thinkers.”
オランダの主要新聞 “Trouw 紙”インタビュー 2013年9月16日
邦訳(in Japanese) ※translator Ms. E. Nishimoto
英訳(in English)

 

GRIPS Commencement Speech
(Sept. 17, 2013)

 

「ACP日本支部設立の趣旨と経緯」
“From ACP(米国内科学会)Japan Chapter”
(pp16  Primaria Vol.1, July 2013)

 

「女性の異なる価値観を活かせ」
今号の視点「女性のチカラを活かす」特別インタビュー
(パソナグループ「HR VISION VOL. 9」 pp6-7より転載)

 

Science Boost for Fiji at USP meet
(FUJI Sun  July 9, 2013)

 

「大学は、オープンでクリエイティブな相互の学びの場へ」
(教育人会議 pp3-7 2013年夏号)

 

日曜に考える「TPP参加、医療に影響は?」 -日本医師会長/横倉義武氏との対談-
(日本経済新聞 2013年6月16日朝刊 9面)

 

「世界の中の日本」-そしてもう一度原子力 -大きな犠牲を払い、何を学んだのか-
(ENERGY for the FUTURE pp2-10 2013年 No.3)

 

Speech at UNU Commencement
(July 3, 2013)

 

Epistle(イピスル)~伝えたい思いがある、聞きたい声がある~
前編後編
(医師インタビュー企画 Vol.1  2013年)

 

いつも新しいことを!180日間でグローバル人材になる!〔Global Agenda Seminar 2013〕始動
(2013年6月1日 アカデミーヒルズ49でのセミナーの様子)

 

「日本は世界から見られている」
(AERA No.26 pp22-23 「どさくさ再稼動の巧妙」より 2013年6月17日号)

 

Interview of Swedish Public TV
(June 13, 2013)*32:30 into the program ~36:35

 

「Growth, Innovation And Competitiveness: Maximising The Benefits Of Knowledge-Based Capital」
(Paris – OECD Conference Centre 13-14 February 2013)

 

「持続的な発展を目指すには人々の健康が不可欠:日本はアフリカの保健・医療問題に貢献できる」
(ダイヤモンドオンライン「アフリカ 経済成長の光と影(第2回)」インタビュー 2013年6月6日)

 

「21世紀社会が求める人材と成蹊教育のこれから」
-学校法人成蹊学園/佃理事長、橋本学園長との座談会-
(日本経済新聞 5月30日(木)朝刊)※成蹊学園HPからもご覧いただくことができます。

 

「規制の虜と学者の責任」-科学ジャーナリスト 小岩井忠道氏記事より-
(2013年4月27日(土)茨城新聞 12面 「茨城論壇」)

 

THE HUFFINGTON POST 日本語版 5月7日開設
「日本人の声 世界に届けては」
(朝日新聞 2013年5月15日 15面より)

 

「福島原発事故の原因解明に挑んだ 黒川清さん」
(2013年5月2日 北海道新聞5面 「聞く語る」)

 

DND(出口俊一氏)メルマガ「AAAS Award 晴れやかに黒川清先生祝賀」より
私の祝賀会での吉川先生のスピーチ (日本語版)
“On the Dr. Yoshikawa’s speech by Mr. Deguchi” (英語版)
(2013年4月19日)

 

5th GOLD SYMPOSIUM
“Reflect, Renew and Reinvent: Driving Innovation through Inclusion”での講演
Keynote Speech “Uncertain Times: Changing Principles”
(2013年3月22日 ロサンゼルスにて)

 

低線量被ばく「科学的議論進まず」原子力問題特別委
(2013年4月9日 福島民友)

 

2013年4月12日 日本武道館にて
平成25年度 東京大学学部入学式での祝辞 (日本語版)
University of Tokyo 2013 Entrance ceremony Speech(英語版)
・平成25年度入学式 祝辞(東京大学学内広報 No.1438 pp26-28 2013年4月23日)

 

TEDx Keioでの講演
・See Yourself in the Mirror – Explore Yourself(英語版)
・鏡に見える自分(日本語版)
(TEDx Keio SFC December 22, 2012)

 

NAIIC REPORT ON FUKUSHIMA: LESSONS LEARNED & NEXT STEPS FORWARD
(Written by Katherine Hyde  October 17, 2012)

 

「国会事故調の意義を日本人はわかっていない」-委員長・黒川清さんのロングインタビュー-
2013年3月12日(上)3月13日(中)3月14日(下)
(WEBRONZA 朝日新聞)※朝日新聞社の許諾を得て掲載しています。

 

-黒川清氏に聞く-「福島第一原発事故から2年「規制の虜」繰り返さぬ知恵を」
(NEWS SCAN 国内ウォッチ pp14-15, 日経サイエンス 2013年5月)

 

「国会事故調 これまで、そしてこれから」
(2013年3月8日 日本記者クラブ会見録 pp2-3, ENERGY for the FUTURE  No.2  2013年)

 

日本記者クラブ「シリーズ企画3.11大震災」にてスピーチ
(2013年3月8日 日本記者クラブにて)

 

「一部専門医と救急医を除いて、医師は今までほどプレステージの高い職業ではなくなる
-医師のあり方が大きく変わる産業革命以来のパラダイムシフト」
(医療界大予測 2025年はこうなる ドクターズキャリアマンスリー 2013年1月号)

 

日本経済新聞 夕刊「人間発見」:「「出る杭」が日本を変える」
1.2013年3月4日 7面
2.2013年3月5日 9面
3.2013年3月6日 9面
4.2013年3月7日 9面
5.2013年3月8日 9面
※日本経済新聞社の許諾を得て掲載しています

 

国会「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」とその意義
(日本原子力学会誌「報告」pp146-151  Vol.55, No.3   2013年)

 

特別企画 日本の課題に挑む
「今こそ、若者・大学のグローバル化と、女性の社会進出を進めるべき」
(第三文明 pp20-22 2013年4月号)

 

Speech of Tokyo American Club (TAC) Distinguished Achievement Award Ceremony
(February 18, 2013, Tokyo)

 

Speech of AAAS “Scientific Freedom and Responsibility” Award Ceremony
(February 15, 2013, Boston)

 

「そこが聞きたい:原発と民主主義」
(毎日新聞 2013年02月18日 東京朝刊)

 

AQUA Magazine 「Column Drのつれづれ」
第5回 2013年2月 「新しい医療提供のモデル「プッシュ」から「プル」型へ」
※第1~3回は「2011年記事・講演録」をご覧下さい。
※第4回は「2012年記事・講演録」をご覧下さい。

 

“Japan’s Approach to Asia: Health and development”
(Harvard Asia Quarterly  pp84-91  14.4 2012)

 

国会事故調を率いた「異端の学者」黒川清をめぐる賛辞と反発
(THEMIS pp86-87  2012年9月号)

 

「大学の『大相撲化』を;求められるプロ意識」
(大学開国インタビュー(4) 2013年1月20日)

 

アゴス・ジャパン
【新春特別セミナー】世界級キャリアへのスタート-国際派人材へのススメ-
イベント報告
(開催:2013年1月14日(月)14:30-16:30 於 アゴスジャパン)

 

『3.11後の日本の医療と社会ー「国会事故調」からのメッセージ』
(日本医事新報 新春特別インタビュー pp6-15 No.4629 2013年1月12日)

 

What Japan needs to do
(”timeout” THE JAPAN TIMES Sunday, January 13, 2013)

 

「民主主義を真に機能させるということ」
鉄門だより 平成24年12月10日発行 第693号)

 

The Protruding Nail
iNTOUCH Jan 2013  pp22-27 TAC (Tokyo American Club) Member’s Magazine, December 26, 2012)

 

第8期コア・プログラム ストラテジック・リーダーシップ
「グローバルな時代を生きる若者に必要なもの」
(慶応義塾 福澤諭吉記念文明塾 コア・プログラム講義 2012年12月6日)

 

Asia Innovation Forum 2012 オープニング・スピーチ
2012年10月13日(水)10:00-10:25
※当日の資料はこちら
※当日の映像はこちら

 

新春対談 世界に誇れる日本に再建 -山口那津男代表との対談-
(公明新聞 2013年1月1日)

 

2012

 

長崎大学学生企画「白熱クロストーク」
「長崎大学白熱チーム 始動!」
「チームの炎はこれから燃え上がる!」

 

「黒川レポート」日米評価格差に愕然」
「フクシマ」から教訓を学ぶ全米科学アカデミー。日本の政治家と政府は愚鈍ではないか

(FACTA 2013年1月号 pp64-65)※FACTA ONLINEはこちら

 

「福島第1原発『冷温停止』から1年 炉内把握なお困難 汚染水と闘い続く」
(産経新聞 2012年12月16日 7時55分配信)

 

国会議員の実力を高め、民間の英知を政策に反映するには?
-「国権の最高機関」が聞いてあきれる国会活動のお寒い現状-
(日経ビジネスONLINE 2012年12月14日 磯山友幸氏 記事より)

 

衆院選とともに消える「国会の約束」
-国会事故調を無視したまま衆院選に突入する悲しさ-

日経ビジネスONLINE 2012年12月11日 山根小雪氏 記事より)

 

売れ続ける福島原発「事故調報告書」
BOOKasahi.com
※朝日新聞 2012年11月28日 朝刊 37面にも掲載
English site

 

AAAS Scientific Freedom and Responsibility Award 授賞
AAAS News December 3, 2012)
※関連記事 Sunil Chacko氏 Huffington Post December 9, 2012
※当日のスピーチ内容と関連コラム
http://kiyoshikurokawa.com/wp-content/uploads/typepad/aaasspeach.pdf
http://kiyoshikurokawa.com/jp/2013/02/aaas%E6%8E%88%E8%B3%9E%E5%BC%8F.html(日本語)
http://kiyoshikurokawa.com/en/2013/02/aaas-awards-ceremony.html(英語)

 

異質育て社会変えよ-若者よ「出る杭」に-
愚を繰り返すな日本~黒川清さんに聞く~ シニア記者がつくるこころのページ
(日本経済新聞 2012年11月17日 夕刊 5面)

 

100 TOP GLOBAL THINKERS 2012
(The FP Top 100 Global Thinkers December 2012)

 

「そこのけ お手盛り人事 原子力ムラ支配復活」
(東京新聞 こちら特報部 2012年11月8日朝刊 24-25面)

 

「思い込みに陥らず未来の医療のあるべき姿をイメージせよ。」
(創刊1周年記念スペシャルインタビュー「TURNUP」pp4-9, No.7)

 

The National Diet of Japan Fukushima Nuclear Accident Independent Investigation Commission
Executive Summary
Main Report

 

ノーベル医学生理学賞 日本2人目 「若手は雑用」伸びぬ芽
(東京新聞 こちら特報部 2012年10月10日朝刊 25面)

 

今回変わらねば日本沈没
-国会事故調委員長を務めた黒川清氏に聞く-
(産経新聞 2012年10月11日朝刊 21面)

 

宇田左近・調査統括が明かす黒川事故調「奮闘記」
国会福島原子力発電所事故調査委員会 調査統括 宇田左近氏の特別寄稿
(FACTA 2012年10月号 POLITICS[特別寄稿])

 

「福島第一原子力発電所の事故の検証 -国会事故調査委員会の報告書を踏まえて-」
経済同友 pp17-18 2012年9月号)

 

日本記者クラブでの会見
2012年7月6日
日本記者クラブ シリーズ企画 「3.11大震災」:「規制の虜」と「人災」-国会事故調最終報告

 

“Nuclear probe chief defends report”
(Belfast Telegraph)

 

日本学術会議主催学術フォーラム
「原発事故調査で明らかになったこと-学術の役割と課題-」
2012年8月31日(金)12:30~18:15 日本学術会議講堂にて開催
動画配信はこちら
配布資料はこちら
議論のまとめはこちら

 

「民主主義国家の常識-国会事故調は何を目指したのか-」
(岩波書店 「世界」 pp168-174 2012年9月 第834号)

 

男女共同参画に関する腎臓学会への提言
~現在の必然を過去から理解し日本のglobalizationを考える~

第55回日本腎臓学会学術総会 委員会企画1 対談
(「JMS」P24~27 2012年9月号)

 

Editor’s EYE 失われた20年の真因
独白 黒川清・国会事故調査委員会委員長
(日経ビジネスDigital 2012年8月21日版)

 

特別対談『国会に「後継」調査委員会を創れ』
民主党原発事項収集対策PT座長 荒井聰議員との対談
(FACTA 44~46ページ 2012年9月号)※オンラインでご覧になる方はこちら

 

“In Fukushima, Surreal Serenity”
(The New York Times July 23, 2012)

 

AQUA Magazine 「Column Drのつれづれ」
第4回 2012年8月 「日本、第3の開国へ?」
※第1~3回は「2011年記事・講演録」をご覧下さい。

 

「福島原発事故:学ぶこと」“Fukushima Nuclear Accident:Lessons to Learn”
(第85回 GRIPSフォーラム 2012年7月9日)

 

BSフジLIVE プライムニュース
「福島原発・国会事故調 黒川委員長に聞く深層」
(2012年7月18日)

 

“History: Japan’s third opening rises from black waters”
Reconstructing 3/11:Earthquake, tsunami and nuclear meltdown–how Japan’s future depends on its understnading of the 2011 triple disaster【Kindle Edition】
(March 8, 2012)

 

SPECIAL REPORT NUCLEAR ENERGY
“The dream that failed”
The Economist pp3-6, March 10th 2012)

 

Special Interview<世界と連携した起業家支援・育成の新たな取り組み>
起業の環境づくりと行動が日本を成長させる原動力に
日経ビジネス No.1631 134ページ 2012年3月5日)

 

「ボトムアップで「第3の開国」を実現しよう」
特集 東日本大震災 「日本再生への提言-内外の論客が提示する危機打開のグランドデザイン」
(REUTERS)

 

『世界級キャリアのつくり方 ―20代、30代からの“国際派”プロフェッショナルのすすめ』
特別対談付きのオーディオブック

 

International Symposium on The Role of Higher Education for Sustainable Development in Africa
Date: Thursday, 13 October, 2011
Location: U Thant Hall, UNU Headquarters
*Program
*In a videotaped message
【The video starts with the message of Dr. Kurokawa (the approximate time in the video is “01:05:00–”), followed by the message of Dr. Miriam Were of Kenya (She is the inaugural laureate of the Hideyo Noguchi Africa Prize)“10:00:00”】

 

2011

 

言論スタジオ「国際社会からみた日本」
松浦晃一郎氏(日仏会館理事長、前ユネスコ事務局長)との対談
(言論NPO 2011年11月22日収録)

 

“Fukushima crisis fueling the third opening of Japan”
Hiromi Murakami and Kiyoshi Kurokawa
(The Japan Times Thursday, Dec.1, 2011)

 

Opening Keynote
「Turn Crisis into Opportunity: Time to Shape and Create for New Generation Diversity」
Turning Strategy into Action though 3Cs: Creativity, Collaboration and Connection
(October 28, 2011 TAC, Tokyo)

 

Keynote Session 4 – Age of Uncertainty; Have we Become Wiser?
(The 22nd Pacific Science Congress June 14-17, 2011 Kuala Lumpur, Malaysia)

 

AQUA Magazine 「Column Dr のつれづれ」
第1回 2011年3月「医療制度改革の基本課題」
第2回 2011年5月「地域社会コミュニティーの「絆」を作る」
第3回 2011年9月「私の人生を変えた言葉」

 

「旭日重光章の叙勲を受けて」
(鉄門だより 第679号 4ページ 2011年9月10日)

 

「健康政策の課題、日本の行方」
医界の論点2011 -第Ⅰ部 我が国の社会保障、医療はどうあるべきか〔総論編〕- 社会保障総論
(日本医事新報 No.4553、p26-27 2011年7月30日)

 

「アカデミックフェローの黒川清博士が平成23年度春の叙勲で旭日重光章を授章」
(ぐりぐりGRIPSブログ版 政策研究大学院大学 学内広報誌 2011年8月3日)

 

「Moving Forward: Relief Efforts, Health System Reforms, and Japan’s Role in Global Aid」
NRB (The National Bureau of Asian Research) Interview
(June 16, 2011)

 

自由民主党 機関紙 『自由民主』
「グローバル化遅れ、社会構造改革進まず」2469号(2011年7月5日発行)
「変化する世界のグローバル化に対応せよ」2470号(2011年7月12日発行)
「社会の幅広い分野から新しい力と知恵を」2471号(2011年7月19日発行)

 

「Send youg people “outside! Why international exchange is important」
「Chemistry and Chemical Industry」
(Vol.64-6, p485-486、June 2011)

 

若者は「外」へ出せ:国際交流がなぜ大事か
(「化学と工業」Vol.64-6, p453-454、2011年6月)

 

「対談 危機を乗り越え世界に貢献する日本へ ―原発事故の教訓を世界の共有財産に」
(公明 2011年6月号 「特集 「震災後」に政治は、日本は」 p6-11)

 

「-医療系人材育成の革新- 社会制度と人材のイノベーション」
IDE大学協会誌 IDE-現代の高等教育
(2011年4月号 No.529 医療系人材の養成 pp11-18)

 

Salt, Kidney and Hypertension: Why and What to Learn from Genetic Analyses?
(Nephron. 2001 Dec ; 89(4):369-76)

 

Open Keynote and Welcome 「The Future of Regenerative Medicine with Adult Stem Cells」
(Cell Society 1st Annual Clinical Meeting Feb. 18, 2011 San Diego)

 

日本経済研究センター・経済同友会共催シンポジウム
「日本再生のビジョン -閉塞感打破に必要なことは-」 ※パネルディスカッション
(2011年2月4日)

 

「グローバルアジェンダと日本の危機管理」
G-SEC Open Day 2010(2010.12.03 開催
(G-SEC Newsletter No.24 2011.2.1)

 

対談 日本のイノベーションを活性化 「挫折のストーリー」を活かせ
(イノベーション・クーリエ誌 6号 p4-15 2011年2月5日)

 

ACCJ Person of the Year 2010
Prescription for Change
(ACCJ Journal Vol 48, Issue01, p22-25 January 2011)

 

私の視点 「休学のすすめ 海外出る若者応援しよう」
(2011年1月14日 朝日新聞 19面 承諾番号:A16-1137)

 

2010

 

基調講演「超高齢社会の日本の医療の在り方について」
日経産業新聞フォーラム2010(2010年9月16日開催)
ホームへルスケアが帰る日本の医療~患者本位の医療システム構築に向けて~
家庭・地域で医療イノベーション起こす
(2010年10月25日 日経産業新聞 8面)

 

星医会(東海大学医学部同窓会)創立30周年を迎えて
(2010年3月7日)

 

高齢社会には、医療より「健康政策」が必要
黒川清教授インタビュー~日本人の健康(第1回)
(2010年 JBpress)

 

“e-Health革命”日本の医療と健康は、ITから変わる
-Vol.4 世界各国におけるe-healthの取り組み-
Vol.1 Special Interview  e-Health革命の前に、日本が取り組むべきこと
(2010年 日経ビジネスONLINE)

 

「美しい」履歴書の時代
(一橋ビジネスレビュー 「10周年に寄せて」 2010年秋号)

 

マイケル招いた飛翔への交錯-マイケル・ジャクソン一周忌追悼秘話-
(Asahi Shimbun Weekly AERA 2010.9.6 54~55ページ)

 

“The History and the Role of Medicine and Nephrology in East Asia and its Commitment at 21st Century”
-Keynote Lecture at the 30 years of Nephrology of Seoul National University College of Medicine-
(August 14, 2010)

 

日経ビジネス連載企画「時の鍵」
「先が見えないからこそ、勇気が出せる」
(日経ビジネス8月6日号)

 

COMMENTARY
Global Climate Change The Interconnection with Medical Technology and Health Care
(Harvard Asia Quarterly Spring 2010)

 

識者に聞く―求められる医療政策とは
(Medical Tribune 2010年6月17日発行 Vol.43, No.24 40-41ページ)

 

国際交流基金
小倉和夫理事長との対談
文化交流の未来地図:各界リーダーからの提言「休学のすゝめ」大学を1年間休学して、外国へ行こう
(2010年4月1日)

 

Daily business
(Monday March 1, 2010 No.39)

 

レジオンドヌール賞授賞記念インタビュー 「日本の科学を、日本の社会を『外から見る』」
(鉄門だより 平成22年2月10日発行 第663号 2ページ)

 

Hideyo Noguchi Africa Prize
Chair, Hideyo Noguchi Africa Prize Committee
(Accra, The Republic of Ghana, March 9, Tuesday, 2010)

 

「Japanese Scientists Explore Scientific Collaboration with NFTRC」
Botswana Weekly Bulletin
(05 March, 2010 p2-3)

 

「東大までの人」と「東大からの人」
(週刊現代 2010年2月6日 170-177ページ)

 

全国民必読!デフレ日本経済 正しい考え方-この「坂の上の曇り」が晴れる日は来るのか-
(週刊現代 2010年1月23日 174-177ページ)

 

日本 前へ 6 「エコ技術 買い手は海外」
(朝日新聞 2010年1月8日朝刊 1面)

 

日本 前へ 6 「未来造る 風と太陽 -価値観生む発想力 勝負-」
(朝日新聞 2010年1月8日朝刊 3面)

 

2009

 

心つかむ「ものがたり」を
(朝日新聞、2010年1月8日、3面、許諾番号 A16-2366)

 

GEWジャパン グローバルに活躍する起業家
-世界の課題に挑戦する起業家を育成- 2009年12月20日講演
(日本経済新聞 2009年12月22日 25面)

 

GEWジャパン 日本の起業家精神の展望
-日本発のイノベーションに期待- 2009年12月16日講演
(日本経済新聞 2009年12月22日 24面)

 

上海・東京グローバルコンファレンス第2回東京大会
-東アジア都市が真の交流を図るために- 2009年11月18日開催
(日本経済新聞 2009年12月18日 18-20面)

 

Book Review: “Strategy Shift”
(週刊ダイヤモンド p100, November 28, 2009)

 

Stronger ties could be powerful tool in effort to fend off climate change
(ECO-BIZ FORUM  THE NIKKEI WEEKLY  November 16, 2009 17面)

 

Forum calls on India, Japan to work together to cope with environmental issues
(ECO-BIZ FORUM  THE NIKKEI WEEKLY   November 16, 2009 14面)

 

2009 Asia Innovation Forum アジアのイノベーション~地球の限界 アジアの成長 日本の責任~
「行動する勇気が、日本を変える力となる」

(日本経済新聞 2009年10月16日 21面)

 

「海外に劣らない情報収集力を得る」
(GOETHE 2009年11月号 p100-101)

 

「世界環境ビジネスフォーラム in India ~日本の環境・エネルギー技術を世界へ~」(後編)
(日本経済新聞 2009年10月20日)

 

「世界環境ビジネスフォーラム in India ~日本の環境・エネルギー技術を世界へ~」(前編)
(日本経済新聞 2009年10月19日)

 

How Japan can regain its vitality
(THE JAPAN TIMES  Sunday, October 18, 2009  15面)

 

「特集 パンデミックは終わっていない インフルエンザ文明論」
(「新潮45」 新潮社 2009年7月号)

 

石油経済」成長モデルの終焉 100年に1度のパラダイムシフト
「クリーンエネルギー技術を、中国・インドに売り込め!」

(「週刊ダイヤモンド」 2009年4月25日号 p146-157)

 

2008年ノーベル賞を読み解く
中田 力教授(新潟大学脳研究所統合脳機能研究センター長・教授/カリフォルニア大学教授)の記事です。
(「週刊 医学界新聞」 2009年4月13日 第2826号)

 

【寄稿】卒後臨床研修における必修科目削減を憂う
医学界新聞に掲載されたローレンス・ティアニー教授(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 内科学教授)の記事です。
(「週刊 医学界新聞」 2009年4月13日 第2826号)

 

“グローバル時代、日本の課題は?”
2008年12月11日に開催された「エコプロダクツ2008 記念シンポジウム」での基調講演
(「環境管理」 2009年2月号)

 

Keynote Speech: Innovations for clinical research
(「臨床評価」 Vol.36 No.2 Dec. 2008 p300-305)

 

2008

 

「Opening Japan Up to the World」
(「Science」November 2008)

 

「小学校を核に「全員参加型PTA」で地域力向上
研究者や大学生は地元学校でボランティア活動を」
(「毎日フォーラム」 2008年12月号)

 

「農業の今、そして未来」
ワタミ 渡邉美樹社長との対談
(「ecocolo」 2008年10月20日)

 

「腎臓の研究」~平成20年度日本腎臓財団褒章受賞者を囲んで~
平成20年8月11日、日本工業倶楽部において行われた座談会記事。
出席者:黒川清(政策研究大学院大学教授)、冨田公夫(熊本大学大学院医学薬学研究部腎臓内科教授)、槇野博史(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科腎・免疫・内分泌代謝内科学教授)、杉田豊(筑波大学名誉教授)、下条文武(新潟大学学長)-選考委員長、酒井紀(財団法人日本腎臓財団理事長)-司会。
(「腎臓」 Vol.31 No.3)

 

Bill Gates 来日 & Government Leaders Forum Asia 2008
(Microsoft 「The EDGE」 Vol.17 2008年7月号PP12-15)

 

日本復活の鍵「破壊的イノベーション」 リーダーは壮大なビジョンと責任を
(「原子力と向き合う⑤」、原子力産業新聞 2008年6月19日)

 

「グローバル化とイノベーション」
「“科学技術立国”日本の課題」シリーズ・第一回のインタビュー記事
(「科学新聞」 2008年3月28日)

 

経済教室 「国際保健で主導権発揮を」
(「日本経済新聞」 2008年3月11日)

 

日本の医学教育を考える
DOCTOR’S MAGAZINE 創刊100号を記念して行なわれた、日野原重明聖路加国際病院理事長と池田康夫教授との鼎談
(「DOCTOR’S MAGAZINE」 2008年3月号)

 

留学生「世界的争奪戦」の激烈
(総合情報誌「選択」 2008年2月号)

 

地球温暖化時代の原子力
(日本原子力学会誌「アトモス」Vol.50, No.2 69ページ 2008年2月1日号)

 

「イノベーションの課題」
2007年10月18日に開催されたエンジニアリングシンポジウム2007での講演録
(財団法人エンジニアリング振興協会広報誌「Engineering」 No.116 pp36-38 2008年1月号)

 

「ノーベル医学生理学賞」-ノーベル賞の医療への貢献
(永井書店「綜合臨床」 第57巻第1号 2008年1月号)

 

2050: The Odyssey Begins (Interview)
「The Japan Journal」 January, 2008)

 

理研ニュース 新春対談
野依良治理化学研究所理事長との新春対談
(「理研ニュース」 No.319 January, 2008)

 

2007

 

世界に通用する「個人力」がイノベーションの源泉だ
(「週刊 東洋経済」 2007年12月29日/1月5日合併号 特集「10賢人が語る世界の大変革」)
関連ブログ

 

鼎談 環境立国・日本の技技術力を探る
低炭素社会実現への基盤技術 ヒートポンプで地球の温暖化に歯止めを

(「日本経済新聞」 2007年12月19日)

 

20年後を見据え、志高くイノベーションに挑む
三菱ケミカルホールディングスグループ社長対談
(「ケミ・ぱる」 No.115  2007年11月号)

 

三菱ケミカルホールディングスグループ「CSRレポート2007」

 

世界に発信するイノベーションを目指せ
万有製薬株式会社 デビッド・アンスティス社長とのインタビュー
(「日本経済新聞」 2007年10月18 日)

 

大学病院革命
財団法人 交詢社 常例午餐会(2007年7月6日)での講演
(「交詢雑誌 復刊」 No.510 平成19年10月)

 

イノベーションがつくる2025年の社会を展望して-イノベーターが未来を創る-
第41回 JATES通常総会(2007年5月23日)での特別記念講演
(「技術と経済」 2007年9月号)

 

「イノベーション」で日本を変える
社団法人 関西経済連合会「産業・科学技術委員会」(2007年5月14日)での講演
(「経済人」 AUGUST, 2007)

 

イノベーションと教育改革-世界を見据えた人づくりを
第38回 天城会議(2007年8月24日)での基調講演

 

大学・大学院改革の確実な実行に向けて
第25回 天城学長会議(2007年7月20日)での基調講演
関連ブログ

 

INTERVIEW_Essentials_of_Innovation
(内閣府広報誌 “The Japan Journal JUNE 2007”)

 

ACP Japan Chapter Spring 2007(American College of Physicians 日本支部)-支部長からのメッセージ-
ACP Japan Chapter

 

Challenges for Japan’s Scientific Community in the 2008 G8 Summit
(AJISS Commentary)

 

知の構造化とイノベーション-自他の強みと弱みを認め、フラットなグローバル時代の要請に応える-
(「科学経済」 2007年5月号)

 

出る杭を伸ばす国づくりとは
(「JMAマネジメントレビュー」 2007年5月号)

 

“Japan Picks Up the ‘Innovation’ Mantra”
(Science Magazine 2007年4月13日)

 

本質は社会制度の改革-環境・格差を克服 政策競争で遅れをとるな-
(「日本経済新聞」 経済教室「再考イノベーション(上)」 2007年3月27日)

 

「イノベーションで切り拓く日本の未来」
(「経済Trend」 2007年3月号)

 

世界中の意欲ある若者が集まる国際的に開かれた「場」としての大学へ
(「文部科学教育通信」 No.167 2007年3月12日)

 

「イノベーションで日本を改革する」
(京都日経懇話会 2007年2月15日)

 

2006

 

「皆保険制度は万能ではない」 国民も医療費無駄遣いの自覚を
(「週刊 東洋経済」 2006年10月28日)

 

Japan’s new premier chases innovation
Nature & Nature Asia-Pacific

 

日本の課題、世界の課題
(「日本内科学会雑誌」 2006年9月10日)

 

読書漫遊 「インドの深みを知り 日本を見つめ直す」
(「WEDGE」 2006年9月号)

 

東京理科大学創立125周年記念 式典祝辞
(東京理科大学科学教養誌「科学フォーラム」 2006年9月号)

 

「第1回 次世代文化フォーラム~アート・テクノロジー・サイエンスの領域を越えて」(抜粋)
(財団法人国際文化交流推進協会 2006年8月30日)

 

推薦のことば 子どもを育てる、みんなで育てる
(培風館 2006年7月20日)

 

Science As A Foreign Policy 国の根幹は人つくり
(「学術月報」 Vol.59 No.7)

 

世界の課題、日本の課題
「JMS」 2006年7月号)

 

対談 生活習慣病の現状と未来-日本の医療と生活習慣病対策-
(「最新医学」 第61巻 2006年7月号)

 

世界から見た日本 「京都」の素材を活かして
「季刊 Meeting Business」 2006年7-9月号)

 

-学術講演会要旨-「科学者コミュニティと社会」
福井大学(2006年6月23日)での講演
(「日本学術会議中部地区会議ニュース」 No.121 2006年6月号)

 

巻頭言 「化学への期待」
(「化学と工業」 2006年6月号)

 

新科学技術基本計画と大学
(「IDE 現代の高等教育」 No.480 2006年5月号)

 

世界の優秀な人材集め 大学の“大相撲化”を
(「大分合同新聞」 2006年4月29日)

 

JST J-STAGE使って電子アーカイブ事業推進
(「科学新聞」 2006年3月31日)

 

男女共同参画の一層の推進に向けて 「女性科学者の挑戦」
(「月刊 学術の動向」 2006年3月号)

 

読書漫遊 「鎖国マインドを解き放て」
(「WEDGE」 2006年3月号)

 

巻頭インタビュー「純粋培養育成やめて他流試合を」
(「エネルギーレビュー」 2006年3月号)

 

産学官連携ジャーナル「巻頭言」
「産学官連携ジャーナル」 Vol.2 No.1 2006)

 

「転換期の日本の医療」-何が問題か
(株式会社竹中工務店 広報誌 「approach」 2006年春号)

 

ACP Japan Chapter Spring 2006-支部長からのメッセージ-
ACP Japan Chapter

 

特別座談会 「科学者コミュニティーとしての新たなミッションを考える」
(「月刊 学術の動向」 2006年1月号)

 

鼎談 経済学者/宇沢弘文氏を迎えて-社会的共通資本という視点から医療を語る-
(「DOCTOR’S MAGAZINE」 2006年1月号)

 

2005

 

世界的変動に呼応する大改革で科学者コミュニティーの信用を高める
(文部科学教育通信 No.137 2005年12月12日)

 

第1回 日本臨床内科医学会 特別講演 「科学と社会」
(日本臨床内科医会会誌 2005年12月)

 

対談 「今、まず何を考えなければならないか」
(財団法人太田総合病院創立110周年記念誌 「新たなる挑戦へ向けて」 2005年10月14日)

 

刊行に寄せて-ときめきと教育
(JILS 強光子場科学研究懇談会 「光科学研究の最前線」)

 

読書漫遊 「日本の外交政策が欠く俯瞰的な視座」
(WEDGE 2005年9月号)

 

G8と関係各国の同意という、サミットの“知られざる成果”
(時評 2005年9月号)

 

「日本の課題 世界の課題」
無限 2005年8月26日)

 

-私の視点- G8サミット 科学者が政治に働きかけた
(朝日新聞 2005年8月11日 承諾番号:A16-1137)

 

日本における医療政策の課題
-日本におけるドイツ年 2005/2006 医療分野キックオフシンポジウムにて-

(JMS Japan Medical Society 2005年7月号)

 

MEフォーラム2005 科学技術の振興と日本学術会議の役割
(生体医工学 2005年6月号)

 

世界史を知ることが重要
(伊勢新聞 本紙政懇 「日本の課題に指針」 2005年5月21日)

 

研究界などへ与える影響-政府・学会の対応を考える
オープンアクセス座談会
(科学新聞 2005年5月20・27日号)

 

「交ざる」~医学教育改革の道標~
医道 第二回医学教育後編
(鉄門だより 2005年5月10日)

 

研究者養成の課題: 人材育成は国の根幹
(学術月報 Vol.58.No.5 2005年5月号)

 

開設2周年を迎えた American College of Physicians 日本支部
-2005年4月13日 ACP年次集会に参加して-

ACP Japan Chapter Spring, 2005)

 

日本の科学技術政策;品格ある国とアジアの信頼
(先端研ニュース 2005年4月1日)

 

基調講演 日本の社会と女性科学者
(月刊 学術の動向 2005年4月号)

 

「アジアの巨大都市」国際会議を取り巻く背景と位置付け
(月刊 学術の動向 2005年3月号)

 

腎臓学のMajor Leagueへようこそ
(ASN コングレスレポート-中外製薬(株)ホームページより)

 

科学立国の危機 「8」 ”頭脳呼べない「知の鎖国」”
(読売新聞 2005年2月10日)

 

「バイオテクノロジーは生活者を豊かにするか」パネルディスカッション
財団法人武田計測先端知財団 武田シンポジウム2005(2005年2月5日)での講演

 

読書漫遊 「混迷の未来を見通した福沢諭吉の大局観」
(WEDGE 2005年2月号)

 

新生日本学術会議への課題:第18期までの議論を踏まえて
(月刊 学術の動向 2005年2月号)

 

科学という「国境なきツール」を生かした国のビジョンを
(世界 2005年1月13日)

 

視点-品格ある国「日本」の科学技術政策
(Science&Technology Journal Jan. 2005)

 

新春対談 ひとを育てる
(人事院月報 2005年1月号)

 

新春特別企画 医師のあるべき姿とは
(ばんぶう 2005年1月号)

 

日本の生命科学はどこに行くのか-第1回 科学という「国境なきツール」を生かした国のビジョンを
(月刊「世界」 第735号 2005年1月号)

 

2004

 

生命科学のフィロソフィ -誰が科学技術政策を決めるのか
(公研 2004年11月号)

 

TOWARD A SUSTAINABLE FUTURE
(「ASIA・PACIFIC」 PERSPECTIVES JAPAN 2004年11月号)

 

21世紀の日本国の姿
(Law&Technology 2004年10月号)

 

科学ジャーナリスト:科学技術政策決定と情報の循環
(月刊学術の動向 2004年10月号)

 

バイオ戦略を未来の「国益」につなげるために
(中央公論 2004年9月号)

 

第4回アジア学術会議(SCA) アジア学術会議の使命
(月刊学術の動向 2004年9月号)

 

読書漫遊 「リーダーよ歴史のうねりは見えているか」
(WEDGE 2004年9月号)

 

世界に通じる内科医を養成 米国内科学会(ACP)日本支部開設に寄せて
(週刊医学界新聞 2004年8月2日)

 

科学者の社会責任:子供を育てる、みんなで育てる
(月刊学術の動向 2004年8月号)

 

-私の視点- 「治験と株保有 強制力ある規制が必要」
(朝日新聞 2004年7月30日 承諾番号:A16-1137)

 

日本人よ 旧世界からの「脱藩」を目指せ!
(自治体チャンネル 2004年7月号)

 

特集 21世紀の薬学を考える (日本学術会議 薬学系三研連合同シンポジウム)
(科学新聞  2004年6月25日・7月2日)

 

日本臨床増刊号 血液浄化療法序文
(日本臨床増刊号 2004年6月30日)

 

-座談会- 「安心・安全な社会の構築に向けた科学技術の在り方」
(文部科学時報 2004年6月1日)

 

スペシャリストに聞く! 「混ざる」ことが大事
(医療安全推進者ネットワーク Medsafe.Net 2004年6月号)

 

「21世紀:日本の課題、世界の課題」
科学技術週間記念講演会(2004年4月15日)
(Science & Technology Journal June, 2004)

 

これからの医療と医療政策:国際化、情報化、高年齢化と生命科学の時代を迎えて
-21世紀:日本医療制度への提言-

保健医療福祉情報システム工業会 創立10周年記念特別講演(2004年2月13日)
(保健医療福祉情報システム工業会 会報 第36号 2004年6月号)

 

「第47回 日本腎臓学会コングレスレポート」
(中外製薬株式会社 2004年5月27~29日)

 

「米国式 Problem-Based Conference~問題解決、自己学習能力を高める医学教育・卒後研修ガイド~」(書評)
(「臨床外科」 医学書院 2004年5月号)

 

自立した個人のダイナミックな有機体が新しい日本を構築する
(原子力eye 2004年5月号)

 

「黒川対談」第七弾-人間力向上のための教育-
(科学新聞 2004年4月23・30日)

 

文化人の本音 「富士山だけが山じゃない」-河合隼雄文化庁長官対談-
(文化庁月報 2004年4月号)

 

「法人化で国立病院は変わるのか?」 大学附属病院の必要性の検討を
(日経メディカル 2004年4月号)

 

臨床治験をめぐる日本の課題と挑戦-1
(最新の疾患別治療マニュアル 2004年4月号)

 

『社会のための医師会』目指すべき
(日本医事新報社 2004年3月27日)

 

“Japan shakes up council to offer scientists political clout”
(NATURE 2004年3月25日)

 

「21世紀:科学者の課題」-ライフワールド・ウォッチセンター設立記念シンポジウム 記念講演-
(お茶の水ブックレット3 ライフワールド・ウオッチセンター 2004年3月23日)

 

「日本の課題」
(東京内科医会創立20周年記念誌 講演録 2004年3月13日)

 

“Japan Ponders Starting a Global Journal”
(Science Magazine 2004年3月12日)
Reprinted with permission from “Science magazine” vol.303, 12 MARCH 2004, PP.1599. Copyright 2004 AAAS. Except as provided by law, this material may not further reproduced, distributed, transmitted, modified, adapted, performed, displayed, or sold in whole or in part, without prior written permission from the publisher.

 

読書漫遊 「リーダーに不可欠な歴史観、世界観、志」
(WEDGE 2004年2月号)

 

「黒川対談」第六弾-学振の独法化と事業変革-
(科学新聞 2004年1月9日)

 

対談 「コアコンピテンスを発揮し企業も個人もオンリーワンを目指せ」
(第一製薬株式会社 社内報 「ザ・だいいち」 2004年1月号)

 

日本学術会議をめぐる課題と展望
(月刊学術の動向 2004年1月号)

 

2003

 

「巻頭言 出る杭をそだてる」
(税経通信 2003年12月号)

 

国の品格の問題として日本学術会議の機能を高める必要がある
(文部科学教育通信 2003年11月10日)

 

今後の医学教育の展望-メディカルスクール導入の必要性
(医療白書 2003年度版  2003年11月1日)

 

評価のシステムと課題
(JMS Japan Medical Society 2003年11月号)

 

「21世紀:日本の課題」-第21回産業医科大学学会特別講演-
(産業医科大学ニュース 2003年11月号)

 

「黒川対談」第五弾 -新たな初中等教育を目指して-
(科学新聞 2003年10月10日)

 

わが国における医療の将来
(金沢大学十全医学会雑誌 第112巻 第2・3合併号)

 

これからの日本医療への提言
(JMS Japan Medical Society 2003年10月号)

 

Stay in the Loop
「国家予算をつぎ込むバイオ研究の戦略を評価する仕組みを構築したい」

(ダイヤモンドLOOP 2003年10月号)

 

日本も出る杭を増やせ
(Asahi Shimbun Weekly AERA 2003年9月29日)

 

「評価のシステムと課題」
(第6回医療機能評価研究フォーラム基調講演 2003年9月15日)

 

「日本学術会議 第19期 会長就任挨拶」
(月刊学術の動向 2003年9月号)

 

対談 腎障害におけるアンジオテシンⅡ受容体拮抗薬の役割と期待
(Pharma Medica Vol.20 No.9 2003年9月号)

 

日本学術会議の挑戦:自立した科学者コミュニティの育成
(月刊学術の動向 2003年8月号)

 

メディカルスクール構想と医学教育
(Monthly IHEP 2003年7月4日)

 

“知財村”を粉砕する勢力が仕切り知財学会が初の研究発表会を開催
(日経バイオビジネス 2003年7月号)

 

IT革命時代の医学と医療 「テレメディシンの現状と将来」
(日本医師会雑誌 2003年6月1日)

 

学部教育の再検討 「医学教育の改革と課題」
(IDE 2003年6月号)

 

「黒川対談」第四弾-研究・教育の世界標準を目指して-
(科学新聞 2003年5月9日)

 

第26回日本医学会総会 特別講演要旨
(日本医事新報 2003年4月26日)

 

感染症の過去から未来を見つめて 「人はなぜ感染症を起こすのか」
(日本医師会雑誌 2003年4月1日)

 

くろすおーばーとーく 「”本気”のスピリット」
(「薬の知識」 ライフサイエンス出版 2003年4月号)

 

平成14年度 医療政策シンポジウム 「望まれる医療と医療制度」
(日本医師会雑誌 2003年3月15日)

 

ヒエラルキー社会を打ち破れ!
バイオテクベンチャー ~日本の研究者教育の現状と課題を探る~

(ニュービジネス評議会 2003年3月号)

 

科学ジャーナリストとの対話
(月刊学術の動向 2003年3月号)

 

「人間科学日本から世界へ」 21世紀を拓く医学と医療 信頼と豊かさを求めて
(「學鐙」 丸善株式会社 2003年3月号)

 

くろすおーばーとーく 「ジャパン・プロブレム」
(「薬の知識」 ライフサイエンス出版 2003年3月号)

 

ポストゲノムの研究開発強化、グローバルアクセスを可能にする最適の提携
(中外製薬株式会社 2003年2月12日)

 

国際会議報告 21世紀の課題と提言
(月刊学術の動向 2003年2月号)

 

大学の基本は教育である
(淡青 2003年1月31日)

 

グローバル化達成に必要な意識改革への提言
(国際商業出版株式会社 2003年1月27日)

 

「黒川対談」第三弾-薬事法改正とグローバルスタンダード-
(科学新聞 2003年1月17日)

 

問題はリーダーたちのビジョンの欠如
(DOCTOR’S MAGAZINE 2003年1月号)

 

新春座談会 血液浄化法の現況と21世紀の課題
(「B.P. up-to-date」 No.13 2003年1月号)

 

2002

 

21世紀の医療の方向
(「公衆衛生」 医学書院 2002年12月号)

 

Japan ponders steps to probe data errors
(Nature 2002年11月28日)

 

産学官連携-日本の課題
(テクノフェア-2002 in つくば 2002年11月28日)

 

乏しい具体的戦略の説明
(日刊工業新聞社 2002年11月20日)

 

日本社会(医療)における再生医療の役割
(再生医療 2002年11月号)

 

科学者コミュニティの機能と21世紀日本の課題
(月刊学術の動向  2002年10月31日)

 

「黒川対談」第二弾-薬事法改正と医療/保険制度-
(科学新聞 2002年10月25日)

 

ベースとしての医療のあり方
(DOCTOR’S MAGAZINE 2002年10月号)

 

よくわかる医療経済学入門(16) 21世紀の医療制度と医学教育への提言(下)
(環境衛生研究会 2002年10月号)

 

よくわかる医療経済学入門(15) 21世紀の医療制度と医学教育への提言(上)
(環境衛生研究会 2002年9月号)

 

「黒川対談」第一弾-薬事法改正と医薬品開発-
(科学新聞 2002年9月20日)

 

ゼロからの医療再生プログラム 医学教育の再生
(ばんぶう 2002年8月号)

 

わが国の医学教育と「メディカルスクール」構想
(「からだの科学 増刊」 21世紀の大学病院  2002年7月30日)

 

“他流試合”のすすめ-第26回国際内科学会議について
(Medical Journalist 2002年7月号)

 

「創造性」をめぐり示唆に富む意見 ノーベル賞100周年記念国際フォーラム「創造性とは何か」
(学術の動向 2002年7月号)

 

第1回 学術研究セミナーパネルディスカッション 「大学の研究と社会・経済」
(学術月報 2002年7月号)

 

「日本の計画」概説
(月刊学術の動向 2002年6月30日)

 

「へルスケアシンポジウム」新時代の医療改革-患者の視点から
(日本経済新聞 2002年6月27日)

 

独立法人化と国立大学附属病院
(現代医療 2002年6月25日)

 

真のプロフェッショナルが育つ環境作りへ
(日経メディカル 2002年6月号)

 

PRESIDENTIAL ADDRESS
(The 26th International Congress of Internal Medicine 2002年5月26日)

 

Editorial 温故知新
(日本内科学雑誌 2002年5月10日)

 

Pharmacogenomics: Implications for Post-Genome Science
(デジタルプレス 2002年5月号)

 

「特許法と知的財産のこれから」-知的財産活用で新たなるステージ-(Part2)
(日刊工業新聞社 2002年4月18日)

 

「特許法と知的財産のこれから」-意識の改革が環境を変える-(Part1)
(日刊工業新聞社 2002年4月18日)

 

一刀両断「競争しない学者たち、大学改革の将来は暗い」
(日経ビジネス 2002年4月8日)

 

「お上」に頼っているうちはバイオベンチャーは出てこない
(日経バイオビジネス 2002年4月号)

 

バイオテクノロジーの進歩と特許
(雄松堂出版 2002年3月号)

 

バイオテクベンチャー:日本の課題
(日本臨床分子医学会 2002年3月号)

 

海外における再生医療
(HUMAN SCIENCE 2002年3月号)

 

「ノーベル賞の百周年を記念して」
(科学新聞 2002年1月11日)

 

再生医療の現状と将来
(HUMAN SCIENCE 2002年1月号)

 

我が国の研究者養成の現状と緊急課題
(学術月報 2002年1月号)

 

2001

 

21世紀の「国立大学法人」
(「IDE」 2001年12月号)

 

「黒川放談」第二部 21世紀の研究システムの再構築-求められる価値観の転換-
(科学新聞 2001年11月23日)

 

「黒川放談」第一部 21世紀の研究システムの再構築-求められる価値観の転換-
(科学新聞 2001年11月16日)

 

科学アカデミーとしての日本学術会議の在り方
(学術の動向 2001年11月号)

 

「日本の医学教育に求められるもの」下
(健康保険 2001年5月号)

 

「日本の医学教育に求められるもの」上
(健康保険 2001年4月号)

 

新春対談 21世紀の医学に期待する
(日本医事新報 2001年1月27日)

 

総説 食塩と高血圧
(日本病態栄養学会誌 2001年1月6日)

 

2000

 

医療政策と21世紀の課題
(第1回製薬協フォーラム 2000年12月11日)

 

創刊1周年記念座談会 「医療教育の問題点と将来展望」
(DOCTOR’S MAGAZINE 2000年11月号)

 

男女共同参画社会における日本の学術
((財)日本学術協力財団 2000年7月1日)

 

あまり知りたくない辛口 「日本の研究とその評価」
(学術の動向 2000年5月号)

 

医療の安全性 “To Err is Human”
(学術の動向 2000年2月号)

 

ドクターの肖像
(DOCTOR’S MAGAZINE 2000年1月号)

 

1999

 

21世紀への展望 「21世紀の医療制度、医学教育、医学研究体制への提言」
(MEDICAL TRIBUNE  1999年10月8日)

 

1996

 

「最終講義 私と内科学」
東京大学医学部第一内科学教室 黒川清教授 退官記念
(1996年9月6日 ホテルオークラにて)

 

「21世紀の社会と医療-医の心とグローバリゼーション」
日経新聞に掲載された中外製薬株式会社社長 永山治氏との対談記事
(日本経済新聞 1996年8月25日)
※この記事は日本経済新聞社および中外製薬株式会社の許諾を得て転載しております。

 

内科医への期待
(第93回日本内科学会講演会 1996年4月11日)